毎熊克哉はダンスが得意って意外!結婚や出身校や身長までプロフィールまとめ
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「万引き家族」や、「まんぷく」などへの出演で知られる、毎熊克哉さん。

毎熊克哉さんは、趣味のダンスが得意で、結婚してるのでしょうか?

さらに、出身校や身長、体重も公開しちゃいます!

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毎熊克哉はダンスが趣味?

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Bukka

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毎熊さんはストリートダンスを趣味にしています。

その腕前は、プロ級で、ファンからも毎熊さんを思い浮かべた時、ダンスの印象が強いそうです。

踊っている動画を探してみましたが、出てきませんでした。

この動きからして、マイケルジャクソンさんの「this is it」を意識しているのかなって思います。

出演作品を調べてみても、ヤクザ役など柄の悪い男性や、前述して紹介したように、「私の奴隷になりなさい第2章」、「私の奴隷になりなさい第3章」にて、ご主人様役で背筋がゾッとするほどの演技が話題だったりするので、ダンスをしている場面はないですね。

明るいイメージがある「まんぷく」でも踊るシーンはなく、以下の画像のような感情的な男性の役がらです。

今後、毎熊さんが出演する作品で踊るシーンがあることを期待しましょう。

毎熊克哉のプロフィールを紹介!

毎熊克哉さん・・・珍しい苗字ですよね。

芸名かと思いきや、本名なんですよ。

1987年3月28日生まれの32歳

広島県福山市の出身です。

広島県なので、「毎熊」という苗字なのかもしれませんね。

血液型はA型

所属事務所は、アルファーエージェンシーです。

容姿や雰囲気が、「相棒」、「ランナウェイ~愛する君のために」などに出演し、”怖い”印象を与えることの多い、俳優兼映画監督の榊英雄さんに良く似ていますね。

代表作は、映画「ケンとカズ」、かつて、タレントの壇蜜さんが出演したことで話題になった、「私の奴隷になりなさい第2章 ご主人様と呼ばせてください」、同名作品の第3章に出演。

この作品はかつて、板尾創路さんと壇蜜さんの共演がかなり騒がれ、板尾さんの怪演と、壇蜜さんの女優魂が有名です。

テレビドラマでは、朝ドラ「まんぷく」にて、森元役で話題になりました。

毎熊さんは高身長で、顔も二枚目、やさぐれたオーラがあり、渋いかっこよさがありますよね。

特に、「ケンとカズ」では、毎日映画コンクール第71回スポニチグランプリ新人賞おおさかシネマフェスティバル新人男優賞高崎映画祭最優秀新進男優賞と3つの賞にノミネートされました。

学歴としては、東京映画・俳優&放送芸術専門学校の映画監督科コースを卒業。

3歳の時に見た映画「E・T」で映画作りに興味を持ち、映画「タイタニック」は一人で2回も観に行き、「ターミネーター2」もVHSやDVDを何度も考えるほどの映画好き。

頭の中で思い描いていた芝居が役者に思うように伝わらないので、自分でやったほうが早いと考えたとのこと。

思い立ったらすぐ実行する行動力のある性格が伝わりますね。

映画監督になりたくて、専門学校へ進学しますが、のちに俳優に転身。

芸能事務所VIVITに所属して俳優活動を始めますが、ヨリコ・ジュンのもとへで芝居の勉強をして下積み時代を過ごします。

2010年に舞台、「TICーTAC」で初舞台にして初主演デビュー。

また、監督業として「Engawa film project」を企画したり、引っ越しのアルバイトの傍ら俳優業として、当時、共演していた「カトウシンスケ」と共にダブル主演を務めた映画、「ケンとカズ」に出演。

この作品は2015年の第28回東京国際映画祭にて、日本スプラッシュ部門で作品賞を受賞しただけでなく、翌年の2016年7月に劇場公開されるなど異例のロングランヒットを記録しました。

同作での演技が高評価され、第71回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞をはじめ、おおさかシネマフェスティバル新人男優賞第31回高崎映画祭最優秀賞新進男優賞の各賞を獲得。

30歳を前にした「遅咲きの新人」として知名度が上昇するきっかけになりました。

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毎熊克哉って結婚してる?

毎熊さんは現在、女性タレントなどとのスキャンダルはありません。

過去に、「私の奴隷になりなさい」で、共演した、行平愛佳さんと一時的に噂になったことがありました。

しかし、その後の進展はないみたいですね。

ですので、結婚や恋人はいないが正解です。

さらに、「私の奴隷になりなさい」シリーズや、「まんぷく」での起伏が激しい男性の演技のように、恐怖感を与える役柄のイメージが多いですが、実際には女性にはとても奥手

怖いなぁ・・・インパクトあるなっていうバイプレーヤーとして知られる毎熊さんは、実際、とてもシャイな内面性があるのではないでしょうか。

これは毎熊さんのInstagramに掲載されていた、とある休日の写真です。

このようなお茶目な一面があり、微笑ましいとファンからは好評ですね。

このような本当の自分を隠すところがあるようですので、女性と仕事以外ではプライベートでかかわることがなさそうです。

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どこまでもゆこう。

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女性に話しかけて食事に誘うことすらもできない人見知りが激しい一面があるので、毎熊さんが結婚していないことは納得です。

時期が来て、毎熊さんの繊細さを受け止めてくれそうな女性が出現することを祈りましょう。

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毎熊克哉の身長や体重

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『corset』

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身長180センチ体重64キロです。

高身長でスタイルも抜群で、スレンダーな体格ですよね。

ファッションモデルとしても、メンズノンノなどの雑誌で活躍できそうな気がします。

また、凛とした表情が素敵だと思いませんか?

このように、かっこよさと姿勢の美しさが目立つ毎熊さん。

浅野忠信さんなどのように、渋すぎる高身長な個性派俳優っていう枠でも注目が集まりそうですよね。

毎熊克哉の私服センスがユニーク!インスタやツイッターを拝見!

ジージャンにカーキ色のブラウスといった変わったカジュアルなコーディネートですね。

ジージャンのジャケットがあえて薄地の色あせた加工のデザイン性がくだけたかっこよさがみられます。

こちらのファッションもグレーのジャケットにオレンジのインナーを差し色にしていて、この秋に真似したくなりますね。

こちらは落ち着いた色合いが特徴のスーツ姿ですね。

毎熊さんって、黒やグレーブルーが好きなのかなって思います。

割とダーク系の服を選ぶことが多いのかもしれません。

このスタイルならオフィスのなかで、ちょっと女子社員が憧れる先輩って感じがしますよね。

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毎熊克哉の出身校

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佐古田洋輔氏の作品に参加

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毎熊克哉さんの出身校は前述してお伝えしましたように、東京映画・俳優&芸術放送専門学校を卒業しています。

学歴はまず、高校に関しては地元の広島県福山市内の高校に通っていたと予想されますね。

小学・中学も福山市の某校といえます。

具体的な毎熊さんの学歴としては、高校と専門学校ぐらいです。

特に、専門学校は、俳優の津川雅彦さんが名誉学校長を務めていることで知られていますよ。

校長は、故・夏目雅子さんひまわり基金代表事務局長の、小達一雄さんです。

また、毎熊さんの他に代表的な卒業生として名が知れているのは、アニメ「僕のヒーローアカデミア」の声優として知られている、沖野晃司さんです。

毎熊克哉の演技力についてのネットの声を調査!

強面役の多い毎熊さん。

「全員死刑」での”お兄ちゃん”こと、チンピラ男性役や、「わたしの奴隷になりなさい」シリーズでのかなり怖い役は、毎熊さんファンにとってちょっとマニアックな作品として知られているようです。

画像的にも紹介しにくいので、こちらは割愛させていただきますが、毎熊さんの最新作と話題となったこの作品でも、女性との濃厚な「オトナな絡み」を巧みに演じる毎熊さんが好評でした。

私は怖くてとても見れませんが。

そこで、最後に毎熊克哉さんの演技力についてネットの声をピックアップしてみました。

「ケンとカズ」「全員死刑」にて、演技が上手い!と平成が終わってからも注目されていますね。

毎熊さんの作品を見たことはありませんが、そのポスターの雰囲気だけでじゅうぶん伝わる存在感が。

ヤクザやチンピラなどのワイルドで危なっかしい男性役をこなすことが多い毎熊さん。

「ケンとカズ」梶原一騎役は、怖いらしいですが、泣けるそうですよ。

梶原役は、毎熊さん以外に考えられない!という意見がありましたね。

ケンとカズの時では、写真こそ絡まれたら思わず後ろに下がってしまいそうなオーラが出ています。

でも、実はとても繊細な内面も持ち合わせている役だそうです。

「ケンとカズ」では、お笑い芸人や小説家、女優、絵本作家として唏侑な活動をしている、鳥居みゆきさんとも共演。

鳥居さんの演技を見たことありますが、個性的で引き込まれる独自性がありますが、毎熊さんの恋人役なのでしょう。

なかなか見ない異色のコラボって感じがしますね。

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毎熊克哉はダンスが得意って意外!結婚や出身校や身長までプロフィールまとめ感想まとめ

毎熊克哉さんはファッションの差し色がとてもおしゃれであったり、シンプルな服装にサングラスを粋な感じでかけるプチアクセントのあるおしゃれが素敵です。

毎熊克哉さんは、や、「ケンとカズ」のなかでのチンピラ、梶原一騎役がとても好評!マニアックな分類の作品に出演して、「怖い」イメージがありますが、今後は優しい好青年役を期待。

毎熊克哉さんは一時的に、「わたしの奴隷になりなさい」で共演した相手役の、行平愛佳さんと熱愛の噂はありましたが、現実の毎熊さんは女性に声を掛けたり、食事をすることすら躊躇してしまうほど奥手でシャイ。

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